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Marathon tour

ニューヨークシティマラソンツアー2018

ニューヨークを構成する5つの地区全てを貫くワンウェイコースは、この日、200万人もの観衆でスタートからゴールまで切れ目なく埋め尽くされる。その声援の数は、ゴールに近づくに従って次第に多くなり、ランナーをゴールへと後押します。

世界一エキサイティングなビッグシティー・ニューヨークで5万人のランナーがこの感動のゴールを目指す。日本から参加できるのは、その内のわずか600人。世界最大級の市民マラソンの醍醐味をあなたも体験してみませんか。

<大会概要>

■開催日 2018年11月4日(日)
■距離表示 1マイル毎、5キロ毎
■種 目 フルマラソン
■エイド 3マイル地点から1マイル毎
■参加資格 18歳以上
■完走賞 完走証と完走メダル
■2017年大会 参加人数/51,278(男性30,001、女性21,277)完走人数/50,773(男性29,682、女性21,091)内、日本人/645(男性432、女性213)

★ツアー参加者用の出場枠を確保していますので、抽選ではなく確実に大会に参加できます

定員になり次第締め切らせて頂きます。お申し込みは、お早めに。

★羽田発着・日本航空直行便利用

到着日に大会受付へご案内。翌朝からオプショナルツアーや思い思いのプランで大会までの時間をお楽しみいただけます。

★デラックスコースはゴール地点に近い“パーカー・ニューヨーク(旧ル・パーカー・メリディアン)”利用

デラックスコースでは、“パーカー・ニューヨーク”を利用。ゴール地点に近いデラックスホテルで、フィットネス施設が充実、特に最上階の室内プールは夜まで利用でき、1日中セントラルパークの景色が楽しめます。また、1階にツアー専用デスクがあるので安心です。

★添乗員が7日間コースに同行

経験豊富な添乗員がデラックス7日間コースに同行し、現地滞在中、全コースのお世話をさせて頂きます。

★相部屋希望確約(デラックスコース)

デラックスコースでは人数の関係で同室の方がいない場合も追加代金はかかりません。お一人または奇数グループでご参加の方も、安心してお申し込みください。 (延泊日程については、一人部屋追加代金が必要です)

★大会当日の朝食には、おにぎり弁当をご用意いたします(デラックスコース)
★大会当日、スタート地点へはツアー専用車でご案内いたします
★延泊、ビジネスクラス席手配をお受けいたします
★航空券をお持ちの方のための現地発着プラン設定あり
★充実のオプショナルツアー(別料金)

オプショナルツアーは盛り沢山。豊富なツアーから自由に選択、フリータイムを満喫できます。

★応援参加のお客様、抽選枠等でエントリー済みのお客様は、旅行代金から5,000円引き
■旅行期間

2018年11月1日(木)発6・7日間/11月2日(金)発5・6日間

■発着空港

羽田空港

■利用予定航空会社

日本航空

■利用予定ホテル

デラックス パーカー・ニューヨーク(旧ル・パーカー・メリディアン)
スタンダード ザ・ワトソン・ホテル
■食 事
デラックス 朝食1回、昼食0回、夕食0回(この回数に機内食は含まれません)
スタンダード 朝食0回、昼食0回、夕食0回(この回数に機内食は含まれません)

■添 乗 員

デラックス7日間コースに同行し、現地滞在中、全コースのお世話をいたします

■最少催行人員

各出発日10名様

■申込締切日(必着)

第1次 5/25(金)エントリー料 65,000円
第2次 7/27(金)エントリー料 70,000円
第3次 9/07(金)エントリー料 75,000円
*観戦の方は9/14(金)必着締切り
*定員になり次第締切りとなります。第1次で定員に達した場合、2次以降の受付はございません。
*お申込み受付後にお取消しの場合、エントリー料はご返金できません。

  • 現地発着プラン-航空券をお持ちの方のためのプランです-

*集合・解散場所は、原則として利用ホテルとなり、ホテルチェックイン、チェックアウト、大会受付(ナンバーカード等受取り)はご自身で行なっていただきます。
*本体コースと同一航空便をご利用の場合、集合・解散場所はニューヨークJFK空港となり、空港・ホテル間の送迎、到着日の大会受付会場へのご案内が含まれます。
*出発日・帰国日を除く現地滞在中の日程(含まれるサービス内容)は、各コースの旅程に含まれるものとなります。
*空港・ホテル間の送迎をご希望の場合は、別途手配(追加代金要)をお受けいたします。お問合せください。
*このプランの募集型企画旅行の範囲は、集合場所および解散場所をもとに、旅行業約款の定めに従い決定されます。

  • 延泊または帰国日変更、ビジネスクラス手配

お申込みは、ご出発45日前までにお申し出ください。
別途お見積りさせていただきます。ご希望のお客様はお問合せください。

旅行代金に含まれるもの

・往復航空運賃(エコノミークラス) ・宿泊代金(2名1室利用の場合のお一人様料金) ・日程表に明示された送迎代金 ・日程表に明示された食事料金
・団体行動中の税金、チップ ・手荷物運搬料金(航空会社の規程内) ・添乗員が同行するコースの添乗員経費
*現地発着プランには、航空運賃、空港・ホテル間の送迎代金は含まれません  (旅行代金算出基準日:2018年3月1日)

旅行代金に含まれないもの 

前項に記載したもの以外は含まれませんが、通常必要となる費用を例示します
・旅行日程に明示されていない飲食料金及び税、サービス料、チップ ・超過手荷物料金
・羽田空港施設使用料/2,570円 ・海外空港諸税/約7,000円
・運送機関の課す付加運賃・料金(燃油サーチャージ)/3月現在目安額21,000円
・大会エントリー料

旅券(パスポート)と査証(ビザ)について

この旅行には、日本帰着日まで有効なIC旅券が必要です。

IC旅券でご参加の場合、査証は不要ですが、ESTA(電子渡航認証システム)の取得が必要です。ESTA申請webサイト https://esta.cbp.dhs.gov/ よりお客様ご自身で登録することが可能です。現在お持ちの旅券が今回の旅行に有効かどうかの確認、旅券・査証取得はお客様の責任で行ってください。(日本国籍以外の方は自国・渡航先国の領事館・入国管理事務所にお問い合わせください。)

尚、受託営業所では、登録代行を別途料金にてお受けいたします。また、ESTA認証は米国入国承認ではなく、入国審査は従来どおり行われます。

*2011年3月1日以降にイラン、イラク、ス-ダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航歴がある場合、エスタ認証が受けられない場合があります。その場合、遅くともご出発3か月前までに米国ビザ申請手続きをおとりください。

空港諸税、空港施設使用料・旅客保安サービス料について

•パンフレットに表示されている旅行代金には、航空券発券時に徴収することを義務づけられている空港諸税、ならびに日本の各空港施設使用料等は含まれていません。旅行代金と合わせてお申し込みの販売店に日本円でお支払いください。
•日本円換算額は、ご出発 28 日前に確定させていただき、それ以降の為帯変動による追加徴収返金はいたしません。機算レートは、4週間前の月曜日の整値(三菱東京UFJ銀行売渡レート)によります。
•空港諸税の新設または税額が変更された場合、徴収額が変更になることがあります。
■羽田空港旅客施設使用料:2,570円
■現地空港諸税:約7,230円(1US$=約115円、10円未満切り上げ)[内訳]国際通行税 出発18.0US$ | 2,070 円 /到着18.0US$ | 2,070 円、税関審査料 5.6US$ | 650円、入国審査料 7.0US$ | 810円、動植物検疫使用料 3.96US$ | 460円、空港保安科 5.6US$ | 650円、空港施設使用料 4.5US$ | 520円

燃油サーチャージについて

旅行代金には燃油サーチャージは含まれません。
航空会社の定める燃油サーチャージの金額は目安額より増減または廃止されることがあります。増額になったときは不足分を徴収し、減額になった時はその分を返金いたします。確定金額は請求書にてお知らせいたします。尚、航空会社ホームページでもご確認頂けます。

相部屋のご利用について

・相部屋のご希望は、デラックスコースにお一人様ででご参加又は奇数人数でご参加のグループで同室者がいないお客様にお申込み頂けます。
・同室者は、他の同室希望者の中から当社にて決定させて頂きます。
・旅行契約成立後の部屋タイプの変更(2人部屋又は1人部屋から相部屋への変更等)は、お受けできません。
・ツアー参加者でもホテルチェックイン時にクレジットカードの提示を求められることがあります。

大型手荷物持込みについて

サーフボード、ゴルフバッグ、ダイビング器材、自転車等の大型手荷物をお持ちになる際は、航空会社により超過手荷物料金が必要となる場合や、お預かりできない場合があります。また、現地では空港~ホテル間に別途運搬料が必要な場合があります。大型手荷物をお持ちになる場合は、必ずご出発の2週間前までにご連絡ください。

海外旅行保険へのご加入のおすすめ

より安心してご旅行いただくためにも、ご旅行中の病気や事故・盗難などに備えて、海外旅行保険に必ずご加入されることをおすすめします。保険会社により、日本語による緊急時の相談などのサービスも受けられます。外国での治療費用やご自身の責任による賠償金などはかなり高額となります。また、賠償義務者が外国の運輸機関や宿泊機関などである場合、賠償を取り付けるのは容易でない場合もあります。さらに国により賠償額が非常に低く、十分な補償を受けられないこともあります。十分な海外旅行保険に必ず加入されることをおすすめします。

渡航先の危険情報と衛生情報について

渡航先(国または地域)によっては外務省より危険情報などの安全関係の海外渡航関連情報が出されている場合があります。お申込みの際に販売店より「海外危険情報に関する書面」をお渡しします。

また、海外渡航関連情報は、外務省海外安全相談センター URL: http://www.anzen.mofa.go.jp/

厚生労働省「海外渡航者のための感染症情報 URL: http://www.forth.go.jp/ でご確認ください

2018-10-01T13:18:19+00:00